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季刊誌『Agrizm』

2011年3月号〈特集〉「農業開国目前だからこそちょっくら考えたい地域と農業。」

日本農業も、それが営まれる地域も解決しなければいけない問題が山積……なんてことが言われています。でも、問題ばかり見つけて愚痴っていても、何も始まりませんよ。
幸か不幸か、農業開国が目前です。そんな時代に生き残っていく上で大事なのは、自分たちの実力を知ることです。
その意味で、自分たちが暮らす地域を見直してみてはどう?
ちょっくら、でも良いですから。

 

【品切】
 サイズ:A4変型判
 出版社: 農業技術通信社
 発行間隔:季刊
 平成22年1月16日発行

 

 

  • 価格:
    910円
※送料108円込みの金額となります。

Agrizmの目次

■特集

農業開国目前だからこそちょっくら考えたい地域と農業。

日本農業も、それが営まれる地域も解決しなければいけない問題が山積……なんてことが言われています。でも、問題ばかり見つけて愚痴っていても、何も始まりませんよ。
幸か不幸か、農業開国が目前です。そんな時代に生き残っていく上で大事なのは、自分たちの実力を知ることです。
その意味で、自分たちが暮らす地域を見直してみてはどう?
ちょっくら、でも良いですから。

[特集記事]
・人と地域を結んで拓く、地域活性ファーマー図鑑
・伝統野菜と地域ブランド、どうも気になるその名前
・「4Hクラブ」で日本を盛り上げよう!
・“地域活性化”請負人は何を目指すのか
・新しい農業、新しい地域のカタチを考えよう


■特別企画
・農業系ゲームで、遊んでみない?

■Agrizm編集長インタビュー
北尾吉孝(SBIホールディングス株式会社 代表取締役 執行役員CEO) × 荻原昌真 (『Agrizm』編集長 )

■連載
・ファーミング・グラビア 「池田夏希、開墾志願。」
・おしえて!!アラ農見聞録(てるぬまかついち商店の巻)
・菜穂子の悩み[新連載](菜穂子 山形ガールズ農場)
・ファーマーズ・ハイ!!(そがしんいち)
・それぞれの新規就農スタイル
・種まく人たち -農業で生きる、親子の肖像画-
・Agrizm版 簡単料理レシピ(カリスマ幸せ料理研究家・こうちゃん)

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