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ピックアップ - 独自の視点から農業ビジネスを分析・解明する!

  • 田んぼの境を示すコンクリートで造られた畦。地権者同士の心の壁を象徴するような景色を前に、樫山直樹(42)は「地域を一つの農場として見たい」と考えるようになる。徳...

  • 2020年11月17日、種苗法改正案が衆議院農林水産委員会で自民、公明、維新、国民の4党の賛成で可決された。反対したのは、立憲民主、共産、社民の各党。総理大臣を...

  • 宮崎は雨が多く、ブドウ栽培には適さないと言われる。しかし、(株)都農ワインはテロワールに反逆するかのように、毎年、ワインコンクール受賞ワインを発表している。一番...

  • 小麦が麺やパンの原料として流通するには1次加工の製粉が欠かせない。庄内スマート・テロワールでは(株)小川製粉の参画により2020年12月、初めて山形県内で庄内産...

  • 稲刈りのあと 脱穀も終わり 紅葉が通り過ぎた頃 今年みんなで仕込んだ味噌が いい具合になってきました。 もう食べられますが 味はまだ 少しとんがっ...

  • 働く意識が変わってきている。ボランティアの活発化もそのひとつ。農業現場でも、単なる人手不足解消だけにはとどまらない大きな意味が秘められているのではないか。

  • 皆さん、こんにちは! 手が乾燥する季節になりLOCCITANEのハンドクリームを塗り込み始めました女子力急上昇中のロブストス高垣でございます。

  • 10月14日から3日間、千葉・幕張メッセで開かれていた「第7回 国際 次世代農業EXPO」に足を運ぶと、珍風景を目にしてしまった。会場に入ってすぐの一等場所にあ...

  • シージンピン国家主席さま 日本では新年を迎え、貴国では旧正月の時期が近づき、過去をガラガラ・ポンにして、すべてを真っ新にできることは喜ばしい限りでございま...

  • 伊勢志摩で囲炉裏の獲り立て魚貝を囲んで重要無形民俗文化財、現職の海女(あま)さん二人と談笑した。一人は会社勤めをした後に50歳で母の跡を継いで潜り始めた60歳過...