ナビゲーションを飛ばす



記事閲覧

  • このエントリーをはてなブックマークに追加はてな
  • mixiチェック

『農業経営者』定例セミナー

[第3回全国大会(基調講演)]グローバルな適地適作で「農業は儲かる」

  • (有)和郷、生産組合(農)和郷園 代表理事 木内博一
  • 2010年02月01日

    • 音声
      • 無料会員
      • ゴールド
      • 雑誌購読
      • プラチナ
    • 動画
      • 無料会員
      • ゴールド
      • 雑誌購読
      • プラチナ
1967年千葉県生まれ。農業者大学校卒業後、90年に就農。96年事業会社(有)和郷を、98年生産組合(農)和郷園を設立。生産・流通事業のほか、リサイクル事業や冷凍工場、カット・パッキングセンター、直営店舗の展開を進める。05年海外事業部を立ち上げ、タイでマンゴーとバナナの生産を開始。07年日本から香港への輸出事業スタート。起業わずか15年でグループ売上約50億円の農系企業を築き上げた“事業ビジョンの本質”を、現在本誌で「和のマネジメントと郷の精神」として連載中。「農業が儲からない」構造があれば、儲かる仕組みを自ら作ることを提案し、そのひとつの答えとしてグローバルな適地適作について解説する。 昔から変わらない農業者の使命——「適地適作で食べる人のために最高のモノづくりをすること」を胸に、 現在ターゲット国を拡大準備中。
動画を視聴するための利用環境

※はじめてご利用の方は
必ずご確認ください。

  • 価格:
    1,008円
  • 価格:
    494円

関連記事

powered by weblio