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アグロマネー・ニュース

梅やミカン 無駄なく活用 和歌山、処理費減らし収益に 調味廃液で発電 皮から化粧品〔日本経済新聞〕

  • 2018年03月14日
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梅やミカンの生産日本一の和歌山県で、加工後の皮などを有効活用する動きが出ている。梅干し製造の中田食品(和歌山県田辺市)は今月中に梅干しを漬けた液で発電するバイオガス発電設備を着工すると日本経済新聞。

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