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アグロマネー・ニュース

<18年産米>主食用作付面積、秋田の増加幅が全国最大 販売先から強い引き合い、評価に自信〔河北新報〕

  • 2018年11月26日
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国の生産調整(減反)の廃止を受け、秋田県の2018年産主食用米の作付面積は17年産より5500ヘクタール増え、7万5000ヘクタールとなった。増加幅は全国の都道府県で最大。主に市町村を単位とする地域農業再生協議会別に見ても、全国で秋田だけが県内全てで主食用米の作付けを伸ばしたと河北新報。背景には、販売先からの強い引き合いがあった。

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