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アグロマネー・ニュース

イチゴ栽培違法勧誘で容疑認める 県警調べに主犯格の役員が供述〔山陽新聞〕

  • 2019年02月01日
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イチゴの売り上げを過大に偽り、イチゴ栽培棚の所有者になるよう顧客を勧誘したとして、特定商取引法違反(不実告知)の疑いで逮捕された「軽井沢四季彩ファーム」(東京)の役員福嶋徳彦容疑者(73)=東京都中央区=が岡山県警の調べに、「うその情報で勧誘したことに間違いない」と容疑を認める趣旨の供述をしていることが31日、関係者への取材で分かったと山陽新聞。

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