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九州沖縄農研センターが低コスト型「イチゴ栽培システム」開発

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九州沖縄農研センターがイチゴのクラウン(生長点)を直接、冷却・加温する温度制御システムを改良した、低コスト型「イチゴECOなりシステム」を開発。水温の一定した地下水を熱源に、定植から秋口と春以降を冷却し冬場は加温する。自然エネルギー利用で導入コストは半分、ランニングコストは4分の1に。重油は慣行栽培に比べて4割減。二酸化炭素(CO2)の削減効果も期待。21日付日本農業新聞。

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