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北海道長沼発ヒール・ミヤイの憎まれ口通信

忘年会で言い忘れたこと、書きます

江戸っ子の基準に似ているが、最低2代、普通は3代続かないと法律の業の解釈には当てはまらない。ですから、本当に農業に参入するのであれば、がなりさんのご子息が農家になる必要があります。もしよろしければ、将来ご子息を人質として預からせていただいてもいいですよ。

もう一点気になったことがあります。英検の資格をお持ちでありながら、米国を嫌っている(?)姿勢はよろしくありません。農業であっても一般の産業と変わらないのです。よって米国の経済やその方向性と日本農業には間違いなく関連性が存在します。

米国を知るためには現地の農業雑誌『successful farming』と日本農業新聞の2つの購読をお勧めする。

どちらも教師的な存在ではあるが、一つには反面の文字が付くことを留意していただきたい。

ありがたいお話もあった。私をホリプロに紹介して日本農業を明るくさせる計画が存在するようですが、ハリウッドを目指す私には夢が小さすぎます。

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