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北海道長沼発ヒール・ミヤイの憎まれ口通信

私はショーン・Kではありません


その瞬間、学生セニュリータは私をジーっと見て、3秒後に口を押さえた。てっきり鼻炎の症状でもあるのかと思った瞬間、大笑いを始めた。
今度メキシカンで「Te amo(愛しているよ)」と真顔で口説いてやろうと考えるヒール・ミヤイである。
あれ? なんか忘れているな。ということでケンタッキーのお話は次回のお楽しみで。

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