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新・農業経営者ルポ

本農業法人協会初代副会長とその懐刀が作り上げたオール秋田ビジネス

  • 代表取締役社長 (株)秋田ニューバイオファーム 鈴木幸夫
  • 第160回 2017年11月02日
  • 価格:206円

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秋田のとある小さな企業城下町にはかつて日曜百姓が大勢いた。やがて離農の受け皿になっていく農事組合法人は30~50 haレベルの大規模化の道を歩んだ。それとは対照的に、80年代後半からいまでいう6次産業化に励む二人組がいた。血縁関係のない彼らは、農業で1年中、飯を食っていくにはどうすればいいのかと自問するうち、農産加工に行き着く。さらに、事業は多角化するが、その根底には地元・秋田を愛する気持ちにあふれていた。 文・写真/永井佳史(4ページのみ)、写真提供/(株)秋田ニューバイオファーム
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