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土門「辛」聞

疑惑のグローバルGAP 補助金交付のデタラメぶり

GLOBALG.A.P.協議会(協議会)とGAP普及推進機構(推進機構)の影の主役である今瀧良文氏。グローバルGAPの普及をめぐり国内外で積極的なロビー活動を展開してきた人物である。60歳の定年を過ぎた今も外資系農薬メーカー、シンジェンタジャパンに籍を置きながら、ドイツ・グローバルGAP事務局の“日本エージェント”のような役割も担ってきた。その活動を追ってみると、不思議なことばかりが見えてくる。今月号はそのひとつ、農水省農業環境対策課・及川仁課長から渡された事務所の所在地を訪ねてきた話から始めたい。
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