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江刺の稲

下水汚泥の農業利用でコスト削減を目指せ

  • 『農業経営者』編集長 農業技術通信社 代表取締役社長 昆吉則
  • 第267回 2018年09月03日
  • 価格:103円

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1972年ごろである。ある農業雑誌の編集者だった当時、畜産廃棄物だけでなく、汚水処理場から排出される汚泥や塵芥処理場で排出されるコンポストの農業利用の特集をやったことがある。当時も盛んに耕畜連携の必要性が語られ、塵芥や下水汚泥の農業利用についても語られていた。そのときの特集タイトルは「捨てる神ありゃ拾う神あり」だった。
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