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シリーズ水田農業イノベーション

花巻子実コーン組合が「2019年度東北地区子実トウモロコシ実績検討会」を開催

岩手県花巻市の(有)盛川農場の盛川周祐氏が13年に子実用トウモロコシの生産を始めてから7年経った。2020年、東北の作付面積は約100haになる見込みだ。盛川農場を含む花巻子実コーン組合は3月3日、2回目となる実績検討会を花巻市内で開催した。今回は参加者を東北に広げ、生産者をはじめ、畜産農家、種子会社、機械メーカー、研究者、行政などの関係者が情報交換した。
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