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スマート・テロワール通信

地元産トウモロコシで蓼科牛を肥育するために開墾から着手

 長野県で焼き肉店「蓼科牛いっとう」を運営する角田大徳氏(34)が今年、肉牛の飼料にするため子実トウモロコシの生産を始めた。角田氏は東信地域でスマート・テロワールを推進するNPO法人信州まちづくり研究会の会員で、蓼科牛を盛り上げようと立ち上がり開墾から取りかかった。
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