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江刺の稲

ガラパゴス化がさらに進む日本農業

  • 『農業経営者』編集長 農業技術通信社 代表取締役社長 昆吉則
  • 第303回 2021年09月21日
  • 価格:110円

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本誌執筆者の一人、熊野孝文氏が主幹する「米穀新聞」が10月で廃刊になるという。その理由は、2011年から試験上場が続いていたコメの先物市場が廃止になることが決まったことを受けてのことだという。その詳しい経緯は熊野氏自身に寄稿を依頼した今月号の「コメ先物市場が消えた日」をご覧いただきたい。
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