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北海道長沼発ヒール・ミヤイの憎まれ口通信

第二次大戦で海軍パイロットだった教官から学んだこと

ラジャー! 管制官とパイロットとのやり取りは必ず管制官が言ったことを復唱して、最後に自機の機体番号を伝える。先輩たちの話を聞くと昭和40年頃は管制官から指示されたら、なんでも「ラジャー」を連発したそうだ。私が「どうしてラジャーしか言わなかったのですか?」と聞いてみた。「だって管制官が言っている英語わからんもん」と返ってきた。えーーである。
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