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ピックアップ - 独自の視点から農業ビジネスを分析・解明する!

  • 茨城県筑西市で45品種ものコメを作っている農業法人がある。大嶋康司さん(58)が経営する(株)大嶋農場だ。品種の用途別内訳を見ると、主食用や酒造用、さらには飼料...

  • 産業用ヘンプは世界中で栽培面積が拡大し、さまざまな分野で利用が拡大している。本誌2017年10月号の特集で概要を取り上げたが、各国の取り組みはさまざまである。第...

  • 庄内スマート・テロワール 収穫感謝祭 山形大学農学部と山形県農業会議が主催する「庄内スマート・テロワール」収穫感謝祭が2017年11月28日、山形県鶴岡市...

  • 「米政策改革大綱」が打ち出されたのが2002年。当時本誌は「コメを神棚からおろす時」という特集記事を掲載した。あれから16年、コメはいまだに神棚から降りてはいな...

  • あけましておめでとうございます。平成30年(2018年)が日本農業の転換点になることを期待している。そんな中、スガノ農機(株)がいよいよ再建に向けて動き出した。

  • 茨城県の農業産出額1,890億円は、都道府県別にみると全国1位である(北海道除く、2015年)。中でも県西地区は首都圏の食料基地として野菜農業が発展している。労...

  • 見に来る人はいなくとも 毎年とても美しく紅葉する 限界集落の秋も終わり 本格的に薪が必要な 季節になりました。

  • 皆さん、明けましておめでとうございます! この12月で33歳、アニメ映画にハマり、GEO通い中のロブストス高垣でございます。『君の名は。』は2回観ましたがもう一...

  • 農村経営研究会の定例会が2017年11月20日、都内で開催された。今回は「地域に根差した農村、地方から始める日本の再建について」と題し、『里山資本主義』の著者で...

  • (一社)エゾシカ協会主催のシンポジウムが2017年12月9日、札幌市内で開催され、北海道を中心に全国から105人が出席した。エゾシカ協会による民間認証「シカ捕獲...